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2014年秋アニメランキング!

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四月は君の嘘

母の死をきっかけにピアノが弾けなくなった元天才少年・有馬公生。

モノクロームだった彼の日常は、一人のヴァイオリニストとの出逢いから色付き始める。傍若無人、喧嘩上等、でも個性あふれる演奏家・宮園かをり。少女に魅せられた公生は自分の足で14歳の今を走り始める。

http://www.kimiuso.jp/

評価総数 : 2

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評価一覧

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  • あづみ

    Lv.317

非常に良い作品だった。

もう一度、現実で、かをちゃんと公正が一緒に演奏するシーンが観たかったのだが、それが叶わず残念。でもだからこそ、奇跡など起こらなかったからこそ、最後の手紙のシーンが生きたのかもしれないとも思う。最後の最後に手紙ですべてを明らかにするラストは本当に素晴らしかった。ついつい最終回を3回も観直してしまったほどに。

最初に公正と出会ったときに、かをちゃんが泣いていたのは、5歳のときから公正のことを知っていたから、それでバイオリンを始めたからなんて、すごくいい話じゃないか。

ストーリーはもちろん、作画も、声優も、音楽も、どれも素晴らしく、頑張って作っているのが伝わってきた。最後だけじゃなく、途中のコンクールも感動したし。

なんか余韻が凄い。すぐには忘れられない深い感傷にひたってる感じ…。

1 / 2
《 ストーリー : 10 》 《 作画 : 10 》 《 キャラクターの魅力 : 9 》 《 音楽 : 10 》 《 演出・構成 : 10 》 《 オリジナリティ : 9 》 《 声優 : 10 》 

《 平均 : 9.7 》
《 総合 : 68 》

最初は主人公のメガネがキモくてしょうがなかったんですが、
2話3話と観ている内に、自分勝手な女どもにイラが来るようになってしまった
ギャグなんだろうけど、女が暴力を振るう描写が多すぎる
笑えればいいんだろうけど、自分には不愉快としか受け止められなかったですね

主人公をコンクールに誘う下りも、強引過ぎてイライラしました
いくら可愛くても、こう言う自分勝手な奴は大嫌いです
5話ぐらいで川に飛び込む青春シーンで限界が来ました

作画は良かったと思います

1 / 0
《 ストーリー : 5 》 《 作画 : 7 》 《 キャラクターの魅力 : 4 》 《 音楽 : 5 》 《 演出・構成 : 4 》 《 オリジナリティ : 5 》 《 声優 : 5 》 

《 平均 : 5 》
《 総合 : 35 》
あづみ - Lv.317

うせやん!評価低いな。

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